映画

例に漏れず君の名はを見ることになったけど感想よりこうでよくないみたいなのばかり出てくるからメモってみた。


夢関係なく鮮明に入れ替わる

1日ごとじゃなくて入れ替わりはいつも突然で数時間くらい


入れ替わる頻度、時間減ってく


女会いに行く→いない

男引っ越してくる前だったとか

男町の名前を見て消えたとこだと知る

→行ってみる


違和感の正体や電話メールもやりとり出来なかったのは三年ずれてたからと気付く


記憶がだんだん消えてく


黄昏時に神様のとこで会う

現実に戻る寸前名前を交換しあう

完全に別々になる

下の名前だけはわかる状態


女町の人を助ける


数年後電車ですれ違う

2人が思い当たる場所でまた会う


(巫女とか彗星が落下する村設定いらない?)

(女が作った組紐をどこかで手にしてから入れ替わりのきっかけになったとか)


でも皆さんに受け入れられてるから今ので一番いいんだと思うよ。

多分君の名はを見る前から思い巡らして勝手に話を作ってしまったからモヤモヤしてしまったんだな。

分かりにくいのが気になってたけどあれはあれで完成しているって事なんだ。
自分が想像してたのは何も考えずに見れるスカッと爽快入れ替わり物でした。